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人妻にどっぷりハマってしまった

女っていうのは、年齢を重ねる毎に魅力を増すものだと思っています。という私も随分前までは若い子が好きで、I袋やO塚の風俗に行く度に若い子を指名していたんですけど、最近人妻の魅力を知って以来、人妻店メインで楽しんでいるんです。若いなりに魅力は確かにあるけど、経験を重ねて来た人妻と比べるとテクニックは雲泥の差ですよ。体からあふれ出す魅力も若い世代には無いもので、一度体験すると抜け出せなくなると思います。最近良くエステ店へ行くのですが、若い子と人妻のテクニックの差はかなりありますね。特に性感マッサージなんかは、人妻の方がかなり上です。普通のマッサージを受ける分はどちらでも良いんですけど、これだけは譲れない部分ですね。口では上手く説明出来ないのですが、風俗を利用して生まれて初めてハマってしまった位、その魅力に抜け出せなくなってしまったのです。それに、他の男と結婚している女とする行為、この背徳感で得られる快感に味をしめてからは、普通の女じゃ満足出来なくなってしまっているんです。このまま人妻にハマってしまったら、後戻り出来なくなっちゃうと思うんですが、抜け出す事も出来ないんですよね…。どっぷりハマってしまっています。

早いことはいいことです

少しもカッコよくはありませんけど、「早いことはいいこと」だと私は思っています。もちろん、「早い」ことはコンプレックスにもなってきてはいますが、風俗に行って、何度も何度も絶頂を迎えることができるというのは、いいことです。先日は都内・H王子のピンサロ店で、延長なしに4回、イキましたもんね。威張ることではありませんが、風俗というところは、発射するために行くところでしょ? ということは、早くて4回もイッた私は、他の1、2回しか出さなかった人に比べると、何倍も楽しんだことになるはず。ですから、「早いことはいいこと」だというわけです。ただし、私生活ではこの「早い」ことで、何度も哀しい思いをしてきました。とはいえ、相手の女性から直接的に「早い」とか「モノ足りない」とか、伝えられたことはありませんよ。実はそう思っていたとしても、そう指摘することで「ヤリマン」を主張するようなことになってしまいますから、いい難い気持ちもわからないでもありませんからね。でも、いわれなくとも私自身が「あー、早かった…」と思ってしまうのも事実。そんな私が風俗にハマッたのは、非常に自然なことでした。

[ 2017-08-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談